閾値(いきち)を越えると、カラダに症状として現われます。
健康の秘訣は
コップの大きさを大きくするか
あふれないように水を少しづつ
のみながら注ぐ事です。

カラダのコップ(免疫力)を大きくするには
お灸などをするのが一番です。

お灸を毎日すえている人は
閾値(いきち)が高くなり
病気になりにくい
カラダになっています。
そして、
溢れ出さないようにするためには
カラダを定期的に診て
瘀血(おけつ)はないか、圧痛はないか等をチェックして
気 血 津液(きけつしんえき)を、
停滞無く巡らせておく事です。

このことを鍼灸では、未病治といい
大事に到らない前に対処をします。
エステやマッサージも良いのですが
鍼灸で定期的にカラダをチェックして
気血津液を巡らせておく ことは
免疫力をあげ、病になりにくいカラダをつくることだけではなく
カラダが軽くなります。

気持ちがいいですよ (๑◕ܫ◕)ノ゙

静岡の朝でも、さぶ~っ!
あまりにも寒いので
カワセミも
身をちじめていました。

あまりにも寒いので
カワセミも
身をちじめていました。
・・・たぶん ρ(。_。*)

12月29日 今朝の散歩道から Ohサブッ!