定期的にカラだのチェックを

(やまい)は、コップの水が溢れるように

閾値(いきち)を越えると、カラダに症状として現われます。

健康の秘訣は

コップの大きさを大きくするか

あふれないように水を少しづつ

のみながら注ぐ事です。



カラダのコップ(免疫力)を大きくするには

お灸などをするのが一番です。


お灸を毎日すえている人は

閾値(いきち)が高くなり

病気になりにくい

カラダになっています。



そして、

溢れ出さないようにするためには

カラダを定期的に診て

瘀血(おけつ)はないか、圧痛はないか等をチェックして

気 血 津液(きけつしんえき)を、

停滞無く巡らせておく事です。icon16


このことを鍼灸では、未病治といい

大事に到らない前に対処をします。




エステやマッサージも良いのですが

鍼灸で定期的にカラダをチェックして

気血津液を巡らせておく ことは

免疫力をあげ、病になりにくいカラダをつくることだけではなく

カラダが軽くなります。face02

気持ちがいいですよ (๑◕ܫ◕)ノ゙





 

 10今日の      

静岡の朝でも、さぶ~っ!face08

あまりにも寒いので
  
カワセミも

身をちじめていました。

・・・たぶん ρ(。_。*)




12月29日 今朝の散歩道から  Ohサブッ!

  

Posted by きらくなパパ. at 2010年12月29日09:01