ぎっくり腰になってしまったら

動くことも出来ないような

ぎっくり腰になったら

腰は冷やして、そして

患部のマッサージや鍼灸は避けます。



そんな時の鍼灸治療は

出来るだけ患部から遠いツボを使います。

たとえば

足太陽膀胱経足の通谷束骨

足少陽胆経侠谿足の臨泣をつかいます。

これで痛みは軽減され

動けるようになります。

鍼灸治療の全身治療はそれからになります。

(๑◕ܫ◕)ノ゙

 

 10 今日の       

hanaの叫び
  
最近、なんでこんなにおもちゃが増えたの~
   
なんで~




JRだけのおもちゃ・・・  ずるいワン (^・ェ・^)
  


Posted by きらくなパパ. at 2009年11月24日09:17

名鍼灸師それとも迷鍼灸師

ぎっくり腰は発症から数日は痛みが増していきます。
   
この痛みが増しているの時点で鍼灸治療をすると
  
痛みの進行は抑えられても

痛みはまだまだ続きます。

それをご理解のうえで

鍼灸治療を受けられるか、この時点ではできるだけ安静をお勧めいたします。



そして2~3日経って、ピークを越して

B の時期で鍼灸治療をすると

劇的に痛みが収まることがあります。

まるで鍼灸の名人といわれるほどです。

それから C ・ D と鍼灸治療の回数を重ねるごとに

よくなっていきます。


A の時点で治療をして一回きりの治療で

終わってしまったら

その鍼灸院は

腕はよくても

あそこは・・・・・(迷鍼灸師)

といわれてしまいます。

そうならない為にも

説明をしっかりとしないといけません。


今日はいい訳でした。 m(._.)m

 

 10 今日の       

やっぱり・・・静岡はいいねぇ。

昨日の朝は長女の仙人がJRを連れて帰ってきました。
    
昨夜は次女のツアコンが東京から帰ってきました。
   
そして今日は、三女が浜松から帰ってきます。

   


ひさびさに、かしまし娘とプチばあちゃんとメス1匹の
    
女軍団で騒がしい休日になります。
      
ヽ(*^。^*)ノ
  
タグ :ぎっくり腰


Posted by きらくなパパ. at 2009年11月21日09:14

ウッ   ぎっくり腰か?

くしゃみをした瞬間・・・、
  
顔を洗おうと、うつむいた瞬間・・・、
  
重たい物をもち上げた瞬間・・・、
  
腰に激痛が走ったりします。
  
そこまでも無く
  
その瞬間に違和感があったりして
  
徐々に痛みが増してきた時は、ぎっくり腰だと思っていいです。



しかし

理由が解らないのに、

急に腰の痛みが出る場合もあります。

胆石や盲腸など他に、内臓に疾患があり

腰の激痛が出てくることがあります。

また、知らない間の骨折の可能性もあります。

お医者さんに行って

レントゲンや、他の検査など受けてください。

そして、内臓や骨折などの異常がない場合には

是非、鍼灸院で治療をお勧めします。 (๑◕ܫ◕)ノ゙

 

 10 今日の       

空を見上げながら、散歩をしていたら

急にサカナが食べたくなりました。

  ー ん で か ?  




それはね

お腹がすいていたから・・・なんて事ありませんか?

 11月20日今朝の散歩道から  さかな雲
  
タグ :ぎっくり


Posted by きらくなパパ. at 2009年11月20日08:30

魔女に一撃されてしまったら

ぎっくり腰をおこしてしまったら

家庭では楽な姿勢で安静にしていてください。

ぎっくり腰の激痛は動かないで下さい という

カラダからのサインです。



もし、患部が熱をもっていたら冷してください。

お風呂もやめたほうがいいです。

患部の熱がおさまったら

今度は積極的に温めて血液循環を促します。

食事はできるだけ少なめにします。

お酒は絶対に飲まないで下さい。

これだけすれば2~3日もすると収まってきます。

それから、鍼灸院に行って、しっかり治しましょう。 (๑◕ܫ◕)ノ゙



 

 10 今日の       

昨日はひとりでなが~ぃ時間を留守番して、
  
しっかりと、家を守っていましたぁ。
  
なので 
    
今朝は、思いっきり散歩するんだ~! (^・ェ・^) 

   


11月19日 今朝の散歩道から   思いっきり散歩

  
タグ :ぎっくり腰


Posted by きらくなパパ. at 2009年11月19日08:32

魔女の一撃

ぎっくり腰のことを欧米では魔女の一撃といいます。

いかにも痛そうな言葉ですね



ぎっくり腰になるのには

それなりのカラダの下地が出来ています。

そのぎっくり腰になりそうな下地は

① 眼が疲れている時。

② 肝臓が悪いとき時。

③ 血糖値が高い時

④ 瘀血症。

⑤ 風邪をひいている時。

⑥ 睡眠不足の時。

⑦ 暴飲暴食をした時。

⑧ 入浴を し過ぎ た時。

このような方は

ぎっくり腰を起こしそうなカラダになっています。

十分に注意しましょう。

そんな事にならない為にも

日ごろからカラダのケアーが必要です。

そして、無理な生活を改善し、

正しい生活リズムを作ることが大切です。


魔女のつぶやき

無理な生活・・・?    正しい生活リズム・・・?

誰でも頭では解っているんだろうけど

それが出来ないのが人間なんだよネ (*´-ω・)

だから、あたしのねらい目だーよ

イッ ヒッヒッヒー~ィ   


魔女に狙い撃ちされませんように。 御用心 御用心!


 

 10 今日の       
  
鴨が南の空を集団で飛んでいく。

エ ッ ! 




ほんとかいな?
  
ホントウかも
  


Posted by きらくなパパ. at 2009年11月17日09:10